6月20日に行われた凸凹のつどいではジェスチャーゲームを楽しみました。前半は各々のお題の数字を段ボールの重さと仮定してジェスチャーで表現し、数字の順番を予想するゲームをしました。27や55といった微妙な数字もあり、みんな体の動きや表情を駆使して表現していました。手の震えや持ち上がらない様子を名演技してくれるメンバーもいて、全問正解することができました。後半は一人ずつお題をジェスチャーで伝えるゲームでした。「昼寝する犬」といった難しいお題もありましたが、それぞれが工夫して何とか答えにたどり着けました。そのお題に対するエピソードも話せてメンバーの個性が光る会になったと思います。今回のゲームで重要となる非言語コミュニケーションは普段の人とのかかわりも豊かにしてくれそうですね。次回6月27日のつどいでは大喜利大会を行う予定です。
ピアサポーター 中村