1月20日に今学期最後の凸凹の集いが開催されました。今回は、どうしても考えてしまうことや過去のトラウマ、その対策法について話し合いました。
どうしても考えてしまうこととしては、漫画やアニメがどのような展開をしていくのかについて想像して、空想を楽しむことがあるという学生がおり、またその対処としては勉強するなどして違うことに意識を向けると話していました。また、集合体恐怖症であることや授業中に心ここに在らずな状態に陥ってしまうこと、学生時代のトラウマについて深刻に考えてしまうことなど、どうしても考えてしまうこととして様々挙げられ、話し合われました。
今回の凸凹の集いで、今学期最後の活動でした。次回は来年度の第2週から活動が再開されます!
ピアサポーター 松田