10月21日に行われた凸凹の集いでは、いつものような話し合いではなく、今年度になって初めてレクリエーションを行いました。
今回行ったレクリエーションは、モダンアートカードゲームと呼ばれるものを用いて、5人の学生で遊びました。簡単にゲームを説明すると、手札を使いアートの価値を高めていくことを、4ターン行い最終的な合計得点を競うというもので、多くの参加者にとって今まで遊んだことのないカードゲームであったので、始めはルールに苦戦していました。しかし、ターンを重ねるごとにルールの理解が深まっていったことで、他の参加者の動向を探ったり、戦術を立てたりして、楽しくカードゲームを行うことができました。
今回の凸凹の集いでは、レクリエーションとしてカードゲームを行いましたが、これからも話し合いだけでなく、レクリエーションも行いながら交流を深めていきます!
ピアサポーター 松田